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105からのグレードアップですが、ビギナーには性能差は体感出来ません。ネットで調べたところ!CS-6700(12-25T)は225g(不含ロースペーサー2g)らしいので!同一歯数構成において23gの重量差が認められます。淡路島一周の時に初めて使いましたが淡路の坂程度では28Tは必要なかったです。

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2017年04月05日 ランキング上位商品↑

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箱には取り付ける順番通りに入っていますので、グリスアップしてそのまま順番に取り付ければ終わりです。12Tから21Tで良いんだけど、デュラじゃないとその構成が無いので諦めてこれにしました。差異は表面仕上げだけです。表面仕上げに関しては、CS-5600,CS-5700のギラギラしたメッキらしい金属的重量感のある仕上げに対し、CS-6700は粗目で金属感が緩和された、涼やかな色合いの仕上げです。。ロックリングだけで9gもの差があります。最後にスパイダーアームユニットの差異です。CS-5600(12-25T)からの交換。105のスプロケットに比べて若干の軽量化が図れるため、導入しました。12−23Tを購入です。12-23Tを購入。完成車についていた12−25Tから交換の為購入。CS-6700(12-23T)は実測219g(不含ロースペーサー2g)、CS-5600(12-25T),CS-5700(12-25T)は248g(不含ロースペーサー2g)です。どうせ11Tは回しきれないし。CS-5600,CS-5700は4枚9gであるのに対し!CS-6700は肉抜きが大きく4枚6gです。まず!105系との差異に関して説明します。ギア比を変更したことはわかります、f^_^;)【11-28T】ディレイラーはリア・フロントともに105(5700系)で大丈夫でした。CS-5600,CS-5700は実測14gであるのに対し、CS-6700はアルミニウム合金製で実測5gです。各4枚のギア間スペーサーには重量差があります。(CS-5700は、スパイダーアームユニット以外はCS-5600同一部品を流用しており、また、重量差がほとんど無いことから、当該製品とCS-5600との差異は、そのままCS-5700との差異であると考えることができます)最大の違いは重量です。それにデュラは高いし。スペーサーは使う時と使わない時があるようなので!説明書通りにしました。12-17Tギアに重量差はありません。CS-6700では、3段目のギアを固定しているリベットの長さがCS-5600,CS-5700に比して短く、また、CS-6700ではスパイダーアームユニットのフリーハブ嵌合部中央が大きく肉抜きされ、その分、軽量に仕上がっています。変速機能は特に変わりなく、若干良くなったかもしれないくらいです。スパイダーアームユニットの重量差は11gです。もう少し勾配のキツイ長めの坂で威力発揮するのかと思いますので、次回は六甲山辺りで試してみます。チンタラ土手を走っているヘタレローディーには,11Tは必要ないし,峠は避けて通るので25Tも使う機会はないけれど,18Tとかが用意されている歯数構成は魅力です。自転車の軽量化は1,000円/10gが相場(と私は思っている)なので!この製品のCS-5600,CS-5700に対する対費用軽量化効果は標準です。23Tは使わないけど18Tが使いたかったのが1番の理由なのでこれで十分です。ギア間スペーサーで3gの重量差があります。まず、ロックリングの重量差です。28Tは軽すぎるかな?と思ったんですが、脚力に自信のない自分としてはアリかなということで。ヘタレ足には、ちょうどよくなりました。12-25 を使っていたのですが!生活習慣が変化し!走る頻度は少なくなり!足がヘタレてしまったため!今回!こちらの商品を購入しました。しかし,これまで25Tがあったので,ちょっとした坂なら気にしませんでしたが,「もう一枚はない」状態にならないか不安もあります。変速性能に明確な差は認められませんでした。